高齢者向け多機能マンション「北のユートピア-JYUSEN-寿泉」が2007年の秋、滝川市にオープンします。訪問介護サービスも行っています。

NHKのテレビ取材がありました。
毎年参加している、滝川のランタンフェスティバルのランタン作りの模様です。
入居者のみなさんの若い頃の顔をランタンに使うアイデアがすばらしいと、インタビューを受けました。
放送される番組はこちらです→つながる@きたカフェ
2月6日放送予定です。
12月には、恒例となった「しめ飾り」づくりを入居者のみなさんと楽しみました。
できあがった作品は施設内に飾られ、お正月の雰囲気を醸し出していました。
12月17日に、第5回となる「クリスマス会」が行われ、入居者と家族がクリスマスディナーや余興を楽しみました。
社員全員参加の踊り(パラパラ)は2か月間練習しました。
大変盛り上がり、入居者から「アンコール」の大合唱
入居者によるコーラスやカラオケ、餅つきなどで一足早いクリスマスを満喫しました。
本年も、従業員一同、がんばって参りますので宜しくお願い致します!
毎年、手作りサンタをプレゼントして下さる岩本暁子さん。
今年もありがとうございます
毎年お電話を頂いてから、受け取りに行きます。
手間ひまかけて1個1個作ってくれただろうに、手土産も持たずいとも簡単に貰って帰って来る私を許して下さい。
今年は白樺で作った「がんばろう日本」のサンタも増えました。
布のツリーは山本さんが作って下さいました。
3月まで飾らせていただきます。
12月17日(土)17時30分からは、毎年恒例のクリスマスパーティーを行います。
空室情報:単身者用1室あり
最近たくましくなった、うさぎの太郎です。
初めて寿泉に来た頃からみたら1.5倍くらいになりました。
なにより可愛いのは、日向ぼっこの時などに眠くなると、そっと横たわるのではなく、いきなりデ―ンとひっくり返るのです。
お気に入りの四角いハウスの上でくつろぐのですが、手足を伸ばすと既に狭くて、先日は熟睡中に落ちてしまい笑ってしまいました。
そんな太郎ですが抱っこが大嫌いで10秒と抱かれていません。きっと、捨てられた時怖い目にあったのかな。
ウサギのトラウマです。
おまけ:たくさんのうさぎと
16日、寿泉のすぐ裏手にある滝川脳神経外科病院、院長の中垣陽一先生の講演会がレストランでありました。
脳梗塞、脳塞栓などの違いや、認知症の新薬がどんどん出てきていること、現代は脳疾患に代わって心疾患の方が多い、がんが死因のトップであることなど、今の医療技術などお話しされました。
心臓に出来た血の塊が脳に流れて詰まると塞栓を発症する危険性がありますが、3時間のうちに 薬を投与すれば助かる確率が多いそうです。
10月5日の午前から、第2回パークゴルフ大会を行いました。 3人1チームで7チームが出場しました。 応援者にも、どのチームが優勝するかを予測し、当たれば賞品も貰えます。 優勝は同点でプレーオフに持ち込み接戦の末、黄色チームが勝ちました。
滝川市民健康まつりが10月2日三番館デパート地下で催されました。
介護サービス事業を併設している「じゅせん訪問介護事業所」も、ブースの片隅にポスターを展示致しました。
いやし犬ならぬ、癒しウサギの太郎クンの写真に足を止めて、にっこりされる方も多く寿泉の宣伝に一役かってくれました。
8月末頃、寿泉敷地内で水撒きをしていた時に迷いウサギを発見しました。
保護していましたが、とうとう寿泉で飼うことにしました。
器量がよく、オスということが判明したため名前は「太郎」。
「かわいい、かわいい」と言われ、入居者さんの人気者です。
ウサギのグッズや餌もさまざま、市販されているのには驚きました。
さっそく、無農薬の餌、干し草、水に流せるウサギ用の砂、お散歩用リード等、揃えました。
水玉の服を着せて散歩に出かけようとしたのですが、リードの付け方間違えてスルリと脱げて危うく逃げられるところでした。




